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これ日記なん?


2002-03-12(Tue) この日を編集

_ Access...ううううう。

すでにあるmdbを解析するのはじゃまくさいなあ、と思っていたら、製品とかshareとかでいろいろツールがあるみたい。皆思うことは同じか(^^;

shareだったらこことか。ざっと目を通したがtipsとかはわかりやすいのでちょくちょくこようかと。

Accessのページといえば、魔法使いの開発工房ははずせない。読みやすいし、わかりやすいし、テストデータとかいつもつい吹き出してしまう(爆)

それにしても、access付属のHELPはどうにかならんもんか。たまに反応がなくなるし、説明もよくわからん。結局、ADOとDAOってどこがどう違うの?


2003-03-12(Wed) 19:15 - この日を編集

_ 今日は

隣の部長と担当部長に誘われて飲み。いやー、うまかった。

で、帰ってからメシ食ったのだがカレーが辛かった。ご飯を減らしたから余計に。とりあえず汗だくで食べたけど。

強烈に眠かったんでそのままZzz。風呂は朝起きてから入った。


2006-03-12(Sun) この日を編集

_ [VMWareServer]build22088

更新のお知らせが来ていたので早速インストール中。前回はFreeBSDがコンソールで異常に遅かったんだけど今回はどーだろー?

FreeBSD6.0を動かしてみたところ、前回のように入力でもたつくことは少なくなった。"軽快"とはいえないけど...外から入れるようにしたら「ホスト起動時に裏でゲストOSも起動」もやってみようかしらん。

_ [SCGI][lighttpd]forWindows 1.4.10を試す。

http://wiki.rubyonrails.org/rails/pages/HowToDeployWithLighttpdOnWindows/versions/3 にあるとおりにやってみるとあっさり動いた。一応手順を書いておくと、

をとってくる。

  • SCGI系は前回を参照
  • lighttpd-1.4.10a-win-setup.exe を実行する。
  • c:\lighttpd\etc\lighttpd.conf を編集する。改行コードに注意したようがよいかも。
  • scgi_runner 起動
  • lighty起動
  • ( ゜Д゜)ウマー

タスクマネージャでみると、3.7Mぐらいで小さい小さい!と思ってたらApacheのほうがはるかに小さかったorz。Apache1の入れ替えまでのつなぎでもいいからこっちでやってみるかな。

_ [VMWareServer]FreeBSD6.0!

やっと外から入れるようになった。つーかこんなに時間かかるなんて...全然キャッチアップできてない証拠だな。だめだこりゃ。

  • /stand/sysinstall -> /usr/sbin/sysinstall だめだ。ついつい/sta..と打ってしまう
  • sshd自動起動はrc.confにかかれる。sysinstallで設定可能。
  • vmware-toolsを入れるには
    • perlを入れる。sysinstall の configure/packagesで入れるのが簡単。
    • VM/Install VMware Tools...を選び、「INSTALL」
    • GUESTの中で mount すると、/cdromにvmware-freebsd-tools.tar.gzが現れるので、/tmpにでも展開しとく。
    • cd /tmp/vmware-tools-distrib
    • vi vmware-install.pl で先頭のpathを/usr/local/bin/perl に書き換え
    • 実行。対話式でパラメータを求められるが基本的にはそのままENTER連打で。
    • できたら umount /cdrom さっきのメニューを再度選んどく。
    • VM/settings...のOPTIONタブのPowerでいつホストとsyncするか設定できるので設定しとくとベター。

別マシンからsshdで入ると、全然違和感なし。一応vmwaretoolsの時刻補正がどこまで利くのかみておくか。

しかし、vmwareのconsoleでみるとかなり遅いので、windows系は気になるなあ...よし、入れてみるか。